医療機器を中心とした、研究開発型のベンチャー企業です。


国と宮崎県からの補助金をいただき、斬新な医療機器の製品化を目指しています。

沿革


2002年3月12日

会社設立

 創設者 竹澤真吾

 資本金 1,000万円

 小泉内閣が提唱していた大学発ベンチャー企業1,000社の一つ

2002年9月

科学技術振興機構プラザ東海「事業化のための育成研究」に課題が採択される

2006年3月

増資 資本金3,000万円

科学技術振興機構の「独創的新規展開事業」に課題が採択される

2006年4月

第三者割当増資 資本金6,240万円

2008年11月

第三者割当増資 資本金7,350万円

2009年3月

科学技術振興機構の「独創的シーズ展開事業」に課題が採択される

2012年8月

宮崎県R&Dに痰の自動吸引システムが採択される

2012年9月

経済産業省の「戦略的基盤技術高度化支援事業」に特殊成形回路が採択される

2013年5月

経済産業省の「課題解決型医療機器等開発事業」に痰の自動吸引システムが採択される

2015年4月

経済産業省の「医工連携事業化推進事業」に痰の自動吸引システムが採択される

2016年2月

痰の自動吸引システム臨床研究が終了

システム改良を経てPMDA認可申請のための準備に入る